ページトップへ

自慢の「一体型打込み基礎」 | 注文住宅ブログ 名古屋・岐阜 共和木材

Diary 共和ダイアリー

住宅建築で重要なところは、一番が基礎ではないでしょうか?

何十トンにもなる、住宅の総重量を支えるが住宅基礎です。

現在の住宅基礎はベタ基礎がほとんどです。

一般的な施工方法は、最初にベース部分のコンクリート打ちし、表面が乾いてから立ち上がり部分の型枠を組み上げ、2回目のコンクリート打ちをする事がほとんどだと思います。

長い将来を考えると、打ち継ぎ部分に隙間が発生しないとも限りません。目視出来るところではありませんので、白蟻対策に関しても不安が残るところです。

しかし弊社では一体打ち込み方法ですから、打ち継ぎができません。

色々な事を考えると絶対に良いと思います。

施工に手間もお金もかかりますが、見えないところにどれだけ気を使い、長持ちする住宅を造るかを考えた場合の最善な基礎工事です。

是非ご自分の目でご確認下さい。

現在は稲沢市で施工中です。

 

 

共和木材が造る「住み心地一番 涼温な家」

営業部 井戸久義

 

 

【ただいま建築中】N様邸はコチラです

 

詳しい資料請求はコチラからです↑

2017年09月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
前月 翌月

アーカイブ

バックナンバー