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住宅の外断熱工法を再確認! | 注文住宅ブログ 名古屋・岐阜 共和木材

Diary 共和ダイアリー

朝夕とすっかり涼しくなり、秋を感じる季節となりました。

先日、完成して住んでいらっしゃいますお客様宅へ訪問させて頂きました時の一言です。

「夕方7時近くになると、外の風が涼しくて、半袖で外へ出ると寒いくらいなのに、家の中では逆に暑いくらいだわ」です。

ほとんどの家は、外気温の変化と同じように室内温度も変わりますが、弊社が建築させて頂きます住宅は断熱性能が高いため、さほど影響を受けません。

これが外断熱住宅「涼温の家」のすごさです。

夏の時期は、断熱材にグラスウールを用いた内断熱の家では2階が外部よりも暑く感じる事もあるかと思います。特に、階段を上がるごとに顔で温度を感じ上がっていく不快感は、一般住宅ではおなじめです。

これからだんだん寒くなり、室内でも場所ごとで感じる温度差。

そんなストレスのある住宅と、快適な室内環境で生活出来る住宅の違いを是非体感して下さい。

住んでこそ実感して頂きました生の声で、外断熱工法の良さを再認識しました。

 

 

共和木材が造る「住み心地一番 涼温な家

営業部 井戸久義

 

 

 

 

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体感ハウスの詳細はコチラです↑住み心地をご体感ください^^

 

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