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木造の天守閣に期待 | 注文住宅ブログ 名古屋・岐阜 共和木材

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ゴールデンウィーク最終日の昨日、名古屋城の天守閣が閉鎖されました。

2022年に現在のコンクリート造から木造の天守閣となって生まれ変わる予定です。

この現代に木造の天守閣が復元するのことに、今からワクワクします。


また、名古屋城では以前から本丸御殿の復元が進んでいましたが、来月8日に完成公開されます。

本丸御殿復元の際には、ここ中津川市産材の木曽ヒノキも使用されています。

天守閣復元の際にも市産材の木曽ヒノキが使用される事にもなるでしょうし、中津川市の良いPRになるかと思います。



余談ですが、先月の国有林の入札で、樹齢296年の約15mの木曽ヒノキが過去最高額で落札されていました。

その木曽ヒノキが天守閣の芯柱用としてあてにしているかどうかわかりませんが、普通の家が建つぐらいの価格で驚きました。


※写真は数年前に撮影したものです。


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