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住んで良し「木の香る住まい」 | 注文住宅ブログ 名古屋・岐阜 共和木材

Diary 共和ダイアリー

私達が建築させて頂きます「涼温の家」は構造材を出来るだけ国産材にこだわり、自社製材にて土台・柱・間柱・筋交・窓台・大引きなどすべて桧を使用しています。

「いい家造り」を目指していますので、こだわりを持って建築させて頂きましたお客様から、点検時にいつも言われる事が「間取りや細かいところで“こうしたらよかったなぁ”と思うところはありますが、この家にとても満足しています。真夏・真冬の快適さはもちろんのこと、木の節、肌触り、香り“いい家だなぁ”と思わずにっこりしてしまいます。特に外出して帰って来るとなおさらよく分かります」

こうしたお言葉を頂きますと、建築に携わるすべての関係者が細かなところに気遣いして、作業をしていかなくてはと改めて思いました。

また、弊社では現場見学会などをあまり開催しません。そのため、お問合せ頂きましたお客様には、ご都合をお聞きし、場所、大きさなど出来るだけご要望に合った建築途中の現場にご案内させて頂きます。

先日の構造見学会でも、「桧のいい香りがするね」と言われます。

やはり私達日本人は、木の家に住み、木の香りがある中で暮らすことが「心豊かな人間」を作り出すのではないでしょうか。

住宅は出来るだけ自社製品を使用した「住んで良し、木の香る住まい」が言葉だけでないことを実証するためにも、“外断熱木造の家”を造り続けたいと思いますので、お気軽にお問合せ下さい。

 

共和木材が造る「住み心地一番 涼温な家

営業部 井戸久義

2017年11月
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