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現場打ち合わせとコーディネート | 注文住宅 名古屋・岐阜

現場打ち合わせとコーディネート

共和の「いい家」現場打ち合わせとコーディネート

共和木材では“現場打ち合わせ”を必ず行います。
現場打ち合わせとは、図面上ではなかなかピンとこないサイズ感を、実際の家づくりの現場でお客様に確かめていただき、使い勝手のよいように微調整していくことを言います。

棚やキッチンカウンターの高さ、ニッチの奥行きなど、実際に目で見て決められるのでわかりやすいのがメリット。
着工前にすべて決めてしまうのはしんどい、というお客様に喜んでいただいています。

また、迷ってしまう色決めや素材選びなどは、ご希望に応じてプロのコーディネーターがアドバイス。
予算内でより効果的に見せる演出など、プロのテクニックを惜しみなく伝授しますので、上手に活用してくださいね。

現場打ち合わせ、そしてプロによるコーディネート。
この2つは、お客様の個性に合う住まいづくりの最強アイテムです。

  現場で高さや寸法を決める

現場で高さや寸法を決める「現場打ち合わせ」

 

来て良かったね!   プロによるコーディネート

素材や色選びを相談中

 

プロの力を上手に使いましょう

共和木材では図面が出来上がって工事が始まってから、お客様にできるだけ現場に足を運んでくださいとお願いしています。平面の図面ではわかりにくかったことが、現場に来ることでわかりやすくなることが多いからです。そして、「もう少しここはこうならない?」とか、「ここはこうすれば面白いんじゃあ?」といった、お客様からのご要望やアイデアも大歓迎です。

営業担当や設計担当だけではなく、共和木材では現場監督や大工、他の職人たちも“お客様の夢を出来るだけかなえて差し上げたい”と思っていますので、問いかけがあれば必ず、それぞれの立場で知恵を絞ってお答えするはずです。いや、むしろ出番を待ってウズウズしているかもしれません。この際、大勢のプロに大いに力を発揮してもらいましょう。まずは現場監督に声をかけてみてくださいね!

  プロの力を上手に使いましょう

 

「この家に住むのが、今からとても楽しみです」

可児市 M様


ここにはしょっちゅう来ています。いつ来てもきれいだし、挨拶もきちんとしてくれるので来やすいですね。きょうはキッチンカウンターの高さと、造り付けの棚の高さを合わせに来ました。私たちの希望を聞きながら進めてくれるので、とても安心感があります。

じつは妻は三味線、私はクラリネットを嗜みます。邦楽と洋楽という正反対の趣味に合せて、二人の個室も全く趣の違うものになるはず。どんなふうに出来上がっていくのか今からとても楽しみです。

共和木材を選んだのは『「いい家」が欲しい。』の本を全冊読んで、本当にいい家だなあと思ったことがひとつ。そしてもうひとつは、共和木材のスタッフさんの人柄です。裏表がなくて本当に真面目。そういう会社だからこそ、堂々と「現場に来て下さい」とおっしゃるのだと思います。これからの現場監督さんやコーディネーターさんとの打ち合せも、楽しみにしています。

  可児市 M様

 

お客様と一緒につくります